「雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう」と山下達郎氏は予言したがさっぱり雪に変わる気配がない東京は夜の11時

シェアする

こんばんは。

クリスマスイブの夜に雪が降ったのでぼんやりとタイトルが思い浮かんだチェルです☆

因みに最後は東京は夜の7時を意識したけれどその時11時だったので残念な感じになりました。

そもそもきっと君は来ないのになんで待ってたの?

今はスマホの時代なのですぐに連絡できますが、私だって家田しかない時代に大人じゃないけど生きていました。

「きっと君は来ない」のにこの主人公はなんで待っていたのでしょう?

ちょっとおかしくないですか?

「待ってるから!返事はいらないよ!OKなら来てくれ!」

ってことだったのでしょうか。

非常に非生産的ですね。

昔の恋愛はそういうところも楽しむ余裕があったのでしょうか。

そんなツッコミを入れたら映画も音楽も情緒もへったくれもないよ!ってことだと思いますが、どうしても気になるので書いてしまいました。

誰か正解を教えてください。

そうはいってもこの曲好き

なんだかんだでクリスマスの定番ソング。

街がきらびやかにボーナスも出て浮かれる男女を尻目に、切なくなる感じ。

今でいう「リア充曝発しろソング」嫌いじゃないです。

カップルの方はお幸せに(笑)

まとめ

芸術は論理では語れない、無駄を楽しめるからできるのだ。

芸術は曝発だ!

では、また☆