英語

英会話LanCul(ランカル)外国人とカフェで英会話【無料体験レポ】

日本にいると英語を話す機会がない、勉強しても使う機会がない、そんな悩みをお持ちではないですか?

転職するにも英語ができた方が給料もいいし選択肢も増える。

ワーキングホリデー(ワーホリ)に行くにも、世界一周するにも全然英語を話せ内容話せた方が絶対にいい。

テレビや雑誌で多数紹介されているLanCul(ランカル)はカフェでお茶を飲んだり、お酒を飲みながら気軽に英会話ができる新しい英会話スクールです。

えっ、何それ?怪しくない?

と思ったあなた。

私もよくわからなかったのでサクッと無料体験してみました。

この記事はこんなあなたにおすすめ

  • 気楽に英会話を始めたい
  • 外国人と話したい
  • カフェが好き

英会話LanCul(ランカル)外国人とカフェで英会話【無料体験レポ】

英会話LanCul(ランカル)とはなんぞや?とのことでしょう。私も知りませんでした。

Language(ラングエッジ)+Culture(カルチャー)=LanCul(ランカル)、頭文字をとってLanCul(ランカル)です。日本語に訳すと「言語」と「文化」という意味で、リラックスしながら異文化交流をするというコンセプトの英会話スクール(?)です。

スクールというよりも英会話カフェといった感じです。

カフェ??と思う方も多いと思います。

カフェなんです。

LanCul(ランカル)は下北沢に本店があり、他は提携するカフェで決まった時間だけオープンしています。

入会すると予約は不要でお店のiPadで直接チェックイン/チェックアウトができるので場所代、人件費を最低限に抑えられる→月額費も高額にならないというシステムです(多分)

店舗は新宿、渋谷、銀座、六本木都内19店舗でどこも駅近のおしゃれなカフェ&バー。

なんとドリンクは毎回1杯無料でソフトドリンクやアルコールも選べます。

2杯目やお腹が空いた時のご飯もキャッシュオン(都度払い)で購入できます。

まさにカフェで友達と待ち合わせする感覚で英会話を練習できます。

そして講師は全員外国人(あれ、どっかで聞いたフレーズ?)なのでおしゃれなカフェで外国人と待ち合わせができちゃいます♪

今回無料体験したのは自由が丘店です。

英会話LanCul(ランカル)無料体験もレッスンも手続きが楽チン!

出典:https://lancul.com

公式ウェブサイトの無料体験予約ボタンから、希望の場所と日程、連絡先を入力するだけで無料体験の申し込みができます。

無料体験やレッスンって電話予約するのが地味にめんどくさかったり、電話代がかかったりするので楽チンでした。

LanCul(ランカル)は、入会してからは予約は不要でお店のiPadで直接チェックイン/チェックアウトができるが本当に便利だと思います。

お店も新宿、渋谷、汐留、銀座、六本木などアクセスが多いところが多いのでちょっと出かけたついでに気軽に寄れていいですね。

無料体験の申し込みをすると返信メール、日程が近づくとリマインドメールが来るのも親切です。

ただリマインドメールの地図リンクを押すと行く予定の店舗のリンクではなく全店舗のリンクが出るのでちょっと面倒でした。

該当店舗のリンクが一瞬で出ればもっと楽!!

京急線自由が丘駅からゆっくり歩いて15分くらい。

味のある通りを通ったり、地図の場所に行くとカフェがありました。

LanCul(ランカル)の看板がなかったので少しうろうろしてしまいましたが、ありました。

LanCul(ランカル)の広告を発見したので安心してカフェへ。

 

地下に下がります。

おしゃれ感。

おしゃれな隠れ家みたいなカフェ。

体験は担当の日本人のお姉さんが丁寧に説明してくださり、とてもわかりやすかったです。

英会話LanCul(ランカル)では気楽に外国人と仲良く話せる

出典:https://lancul.com

まさにこんな感じ!(話してて写真撮れなかった)

説明の後には30分から40分、実際に「メイト」と呼ばれる講師と英会話を体験することができます。

長い机に集まって英会話をします。

平日の昼間だったのでお店もそんなに混雑しておらず、聴き取りやすかったです。

私が行った時はヨーロッパ系の女性と男性が一人づつ、参加者もそんなに多くなく、話しやすかったです。

会話の内容は最近あった身近な事件や、周りの人との出来事など、とてもわかりやすい内容でした。

ただ、お話好きな「メイト」の場合油断すると相槌だけ打って終わりそうになるので積極的に自分から話した方が良さそうです。

実際に生きた英会話や話し方が学べて、しかも地名などは日本に知っている地名が出てたりするのでイメージもしやすくわかりやすかったです。

自分が話すときになると、すぐに単語が出ないこともあって。あれ英語でなんていうんだっけ、と思うことも多かったので独学も並行した方が良さそうです。

‘I don’t know how to say in English.’(英語でなんていうかわかんない!)っていうと教えてくれたりします(笑)

無料体験は1回しかできないので通ってみたい店舗や話してみたい「メイト」を選ぶとリアルな雰囲気を味わえて楽しいです。

英会話LanCul(ランカル)では英会話に通いながらお茶代やお酒代が節約できる

ドリンクは毎回1杯無料でソフトドリンクやアルコールも選べます。

2杯目やお腹が空いた時のご飯もキャッシュオン(都度払い)で購入できます。

デザートも美味しそうでした。

この記事を読んでいる人には英会話の初心者もいるだろう。LanCul(ランカル)は英会話初心者でも大丈夫。その理由は2つ。理由のひとつ目は「ビギナーズテーブル」があることで、ふたつ目は日本語を話せる「メイト」もいることだ。

「ビギナーズテーブル」とは、文字どおり初心者用のテーブルだ。LanCul(ランカル)の下北沢店と自由が丘店は常に「ビギナーズテーブル」と通常のテーブルがある。LanCul(ランカル)はもともと自由が丘で7年前から開催していて、本店の下北沢店と自由が丘店は「メイト」が常に2人体制で特に手厚くなっている。英語上級者と同じテーブルに着くのが怖い、マウンティングをされたくない初心者で英語が苦手な人は下北沢店か自由が丘店、他の店舗でもLanCul(ランカル)のウェブサイトのスケジュール欄に赤い「B(ビギナー)」マークがついている時間を選ぶのがおすすめだ。参加者も初心者なことが多いので安心して会話に参加ができる。

また、LanCul(ランカル)の「メイト」は日本語の勉強をしている人や日本人と結婚している人も多い。LanCul(ランカル)のウェブサイトの「メイト」のページには「メイト」の出身国や日本語レベルも記載されている。日本語レベルが中級以上の「メイト」を選べば、いざとなったら日本語も話してくれる。英語だけじゃ不安な人は迷わず「ビギナーズテーブル」か、日本語が話せる「メイト」を選ぼう。奥の手としては、ランカルはカフェで開催しているのでwifiも飛んでいるため、電子辞書を持参したり、スマホのGoogle翻訳などで検索するのも良いだろう。

話すのが苦手でもヒアリングから鍛えられる

LanCul(ランカル)では「ビギナーズテーブル」があるので話すのが苦手でもまずは初心者用のテーブルで聴くことから始めることもできます。

日本語も話せる「メイト」もいるので安心です。

おしゃべりが好きな「メイト」が多そうなので話題に困っても話題を振ってくれます。

「日本に住む外国人」である「メイト」たちは毎日が新鮮で話題が豊富です!

また、日本人の参加者とも英語で話せるので、レッスンの後に一緒に帰ったり仲良くなれるかも?

自由が丘店の「Blue Books cafe」

名前の通りたくさん本が飾って(かつ売って)いて音楽も内装もおしゃれなカフェでした♪

トイレもブルーを基調としておしゃれでした!

英会話LanCul(ランカル)今だけお得なキャンペーン中!

出典:https://lancul.com

今まで1万人以上が体験しているLanCul(ランカル)が先着200名限定でお得なキャンペーンを開催中!!

通常、無料体験参加者が当日入会すると入会金税抜10,000円が無料になりますが、現在さらにお得!!

出典:https://lancul.com

先着200名限定で入会から3ヶ月限定で通い放題の月額料金が税抜2,870円の破格な割引のキャンペーンを開催中です。

飲み会1回分のやCDアルバム1枚分の金額で英会話通い放題ってすごい!

しかもドリンクもついて来る!!

出典:https://lancul.com

Chell
Chell
どこの店舗でも通い放題ってすごい!!

入会を考えているのであれば必須なのは以下の2点!

  1. 無料体験当日に身分証明書(運転免許証、健康保険証、パスポート)
  2. 登録用のクレジットカード、もしくはキャッシュカード

まとめ

英会話LanCul(ランカル)外国人とカフェで英会話

お茶やお酒を片手に気軽に英会話できる

日本にいるのに外国人と楽しく話せる

英語好きな人に出会える

LanCul(ランカル)は気軽に楽しく続けられそうな英会話カフェでした。

自由が丘はタピオカのお店も多くて天国でした。

自由が丘タピオカ茶咖匠(チャカショウ)待ち時間10分でタピオカドリンクを買う方法!

では、また♪