レポ

【イベントレポ】伊佐知美×丸山ゴンザレス(クレイジージャーニー)インスタ映えの向こう側〜写真に切り取りたい旅と言葉で残したい旅

インスタ映えって最早日常になってる?

旅と写真と文章って人によって全然違う?

今日は伊佐知美さんとクレージージャーニーでお馴染みの丸山ゴンザレスさんの対談『インスタ映えの向こう側〜写真に切り取りたい旅と言葉で残したい旅』講演に行ってきました!

綺麗な写真のキラキラ旅女子の伊佐さんとスラム街潜入のゴリゴリジャーナリスト丸山ゴンザレスさん。

写真を撮るポイントから旅のポイントなど旅×写真×文章をテーマにお二人の対比がとても面白い会でした!

では、紹介します!

出展:https://tabi-photo-words-booklabtokyo.peatix.com

 

目次

最近の観光地が「インスタ映え」に寄ってきている?

今やインスタ映えは観光の観点でも無視できないムーブメント。

インスタ映えに寄せてきている。

ゴンザレスさんはメモをまめに取るタイプ。

お祭り好き、鉄火場などには行きたいけどクリスマスカウントダウン、ハロウィンは苦手。

 

タイムスケジュール

自己紹介からお二人を対比しながらお話をお伺いします。

質疑応答もあります!

インスタ映えとは?

加工したり、とにかくキラキラしたイメージ。

お二人はあまりインスタ映えにはこだわられていないそうです。

プロフィール

伊佐知美さん

伊佐知美さん国公立を卒業し、就職。

ゴンザレスさん「メディア立ち上げてワンピース着るのが好きなおしゃれ女子。」

1年の半分を海外、半分を国内。

Macとカメラが仕事道具。

※ゴンザレスさんはスマホはiPhone、アンドロイドを何台か、レノボのパソコン。

一番高い山から16mm超広角のカメラで撮影

伊佐さんと行くモロッコツアーは10人くらいで行く旅。

砂漠や青の街シェフシャウエン。

 

※丸山ゴンザレスさん「『丸山ゴンザレスと行くスラムツアー』はいつも企画倒れなので素晴らしい」

スラム街は造形が不思議な形をしていたり、面白い。

 

二人の馴れ初めは女性向けのスラムの記事。

取材に来たのが伊佐さん。

右上ホイアン

右下左上ハンガリーブタペスト

右下ロス

伊佐さんのこれまでの主なお仕事。

    • 120人くらいのオンラインコミュニティー開催。
    • 講談社の仕事
    • 地方創生大臣と対談
    • 著書『移住女子』

丸山ゴンザレスさん

スラムなど裏社会の取材。ジャーナリスト。

新宿が庭。新宿に住んでいる。

考古学者、博士号取る半年前に辞めて、ぶらぶらと日雇い5,000円くらいのバイトを2年くらいしていた。

人づてに仕事をもらっていた。

荷物運ぶ、話聞く、犬のトイレの紙チェンジ、転売などなど多岐にわたり、2年後に出版社入社。

大学卒業後に大学の先生の紹介の会社に入ったけど1年くらいで倒産。

電気が半分消えたり、管理職がカリカリしたり、最後はシャッター降りて弁護士が紙を貼る始末。終わりを迎える会社は面白かった。

同じビルにあった出版社に知り合いがいてそこから編集長などと飲んでいるうちに本を出すことになって、書くより書かせることが好きなので編集者として出版社に入った。

帰りに新宿に飲みに行ったりしているうちに、副業として裏社会の取材、サッカーW杯南アフリカ大会の仕事が入って会社を辞めた。

伊佐知美さんと丸山ゴンザレスさんの旅の比較
  • 視点が違うだけで行っているところは一緒。
  • 同じところを旅しても視点が違う。

 

丸山ゴンザレスさんは沢山著書があるけれど売れ行きはほどほど。

デビュー作『アジア罰当たり旅行』

『世界に危険に挑む99の言葉』は一番好きなのに一番売れなかった。

グルメ漫画は編集者との意見の相違で2巻で打ち切り。

安直な企画の場合、どう対処していいかわからないことがある。

現実をそのまま書けばいいわけではなくてそれからどれくらい距離を開けるかが大事。

フィクションとノンフィクションの線引き。

ポートフォリオは取材を頼むときに使っている。

2011年からジャーナリストを名乗っている。

クレイジージャーニー

接し方も丁寧で良い番組。

来月特番。

こんな番組です。

ヨシダナギ展『Tribe Walk』クレイジージャーニー!アフリカなどの民族写真展が超絶かっこよかった!!

クレイジージャーニーっていうかクレイジージャニーズ滝沢秀明氏バヌアツの火山

伊佐知美さんと丸山ゴンザレスさんの写真比較!

多くのインスタグラマーの写真は1枚で完結させようとしている。

ゴンザレスさんがジャーナリストとして撮影するときは1枚では完結させない。

香港

丸山ゴンザレスさんが切り取った香港

香港ビルの屋上に小屋が乱立。

ルーフトップスラム。

手前に小屋、奥に高層ビル。

ストーリーの中の断片を切り取る。

本を読んでいる時の息継ぎ。

1枚絵にこだわらない。

  • 作り込んだりしない。
  • 三脚を持ち込まない
  • 多少手振れが入ってもいい

あくまで自分の視点で切り取った場面を商品として切り出す。

 

アウトプットを前提に撮っている。

文章を書くことを前提に撮っている。

居酒屋でみんなに自慢するように撮っている。

それが原点で今も変わっていない。

こういう話をするときにこの絵が必要だよね、という絵を撮る。

シャッターを切る場面の違い。

伊佐知美さんの切り取った香港

THE 香港!!

旅行者がイメージするキラキラして綺麗な香港!

綺麗!

 

伊佐さんが伊佐さんらしい写真を撮る、ゴンザレスさんはゴンザレスさんらしい写真。

綺麗なフィクションの写真、色がない現実の写真。

伊佐さんは女子のフォトジェニック10選を取材してくださいという依頼は受けるけれど、ゴンザレスさんは自分が撮りたいものを撮る。

香港なら漢字を入れた写真など。

ビクトリアピークに登ったことがない。

観光地は行くけど「呼ばれてない」ところにはいかない。

バンコクで「バスの墓場」に向かっていたのに場所がわかっているのに物理的に行けない。

→行かない。

 

伊佐さんも一昨日まで台湾に行っていて花蓮というところに行く予定が、2日前に脱線事故があり1日前に地震があったので辞めた。

 

ロス

丸山ゴンザレスさんのロス

※丸山ゴンザレスさんではありません。

メキシコ系ギャングのおじさん。

BNPというチーム。

優しい人でピザをご馳走になった。

みんな遠慮しすぎ。

写真を撮らせてください。と

中の写真。

普段使っている毛布・ジップロックに入ったぶどう。

サウスセントラルの横。メキシコ系の人たちがいる。

 

現地在住の方の案内でロスへ。

オバマ大統領もきたワッフルとチキンを蜂蜜かけて食べる店に行ったが、警備員がたくさんいて車上荒らし対策も万全。→要するに治安が悪い。危険な場所w
UCLA(大学)でフリスク高いと行っているところに留学生の子に声をかけられたw

オーガニックのご飯をホールフーズで買って海沿いのホテル、キッチン付きで調理したり。

外国の調味料や油が大きすぎて使いきれないため、ベーコンを買って油を作って料理したら全てがベーコンくさくなった。

 

伊佐知美さんのロス

インスタ映え写真。季節で塗り替えられる壁。

Chell
Chell
ここ私も行きました

メルローズアベニューでインスタ映え!天使の羽とピンクのポールスミス、行き方、場所、地図、inロサンゼルス キャンピングカーでアメリカ横断DAY4前編

ロスっぽいことをした。

ハリウッドサインの写真を撮ったり。

 

H&Mのワンピース。

荷物が少ない旅を目指しているのでワンピースは乾きやすい。

ちなみにゴンザレスさんはクレイジージャーニーの撮影の時は、以前のディレクターさんの教えを守り、前後を繋げられるように同じ服を何枚も持って行く。

服は半期で捨てる。

昨日バンコクから日本に帰国。

先週末に時々一緒に仕事をしている映画会社から12月に上映する映画の撮影を依頼される。

「明日からタイに撮影に行ってくれ」→行った。4泊5日。

映画の主人公は「クズみたいな」イギリス人。

沢山犯罪歴がありタイで逮捕されてタイの中の刑務所。

ムエタイの刑務所対抗戦があってチームに入れてもらうことで自分の居場所を見つける実話に基づいたストーリー(本になっている)

2010年くらいに出所。

飛行機ずれたらイベントにも間に合わなかったけれど今回は大丈夫だった。

昨夜はニコ生で取材、西川貴教さんやほっしゃんと一緒。

台風来たら終わりだったけれど「呼ばれる」ではないが短期間でもうまく行く時はうまく行く。

Chell
Chell
すごい同感!

 

ムエタイファイターのインタビュー。

先方の映画会社の人に手配してもらった人。

「付き合ってた彼女がテレビの中に麻薬を持っていて身代わりに逮捕された。

あと殺人。」

さらっという。

罪の意識はあるのか?

タイは刑務所入って償えば迎えてくれるいい文化。

頼まれて殺しただけだから被害者には特に相手には感情がない。

などなど結構ライトな模様だった。

映画『暁に祈れ』Play for before dawn

 

一方の伊佐知美さんは、インタビューの仕事といったら東京を離れて地方に移住する方のインタビュー。

水が綺麗。食べ物がいい。

 

インタビューするときに気をつけていることは?

エクスキューズが長いと怒られる。

導入をちゃんとして短い時間に関係を構築することが大事。

後半一気に聞く。

それか一発目に「人を殺したんですか?」と変化球。

場所を選んで言葉を選ぶ。

配慮があるから聞ける、行ける。

ここで伊佐さんから台湾のお土産「ロータスの甘露煮」

Chell
Chell
ポップコーンのような見た目ですが甘露煮なので柔らかくて優しい味で美味しかったです!
ありがとうございます!!

 

伊佐さん「台湾は買い物をする。」
丸山ゴンザレスさん「台湾でご飯食べる。」

寿司を食べる。

海鮮丼が美味しい。

刺身の厚さがすごい。

日本の食べ物、中国の文化。

 

どうして旅に出るの?

好きだから。

行きたいから。

知りたいから。

旅に出ない言い訳をしやすくなる。

 

行きたくないなと思ったときに知りたくないか聞く。

動機は渋滞させないほうがいい。

見たかったから。

過去のニュースで見た映像から調べ直して行く。

 

 

旅の行き先の決め手は?

丸山ゴンザレスさんの場合

とっかかり

例えばラスベガスなら10年以上前に見たニュース。

「あの人たち何してるのかな?」という疑問から、

夜中の編集者からの連絡待ち時間などでいろんな国の言葉で「スラム」「貧困」とググる。

現地の言葉で調べる。

「売春街」の周りは治安がいい。

そこで仕切っている人がいるから結構安心。

検索してヒットして機になるニュースからキーワード拾って過去のニュース映像をスペイン語とかで見て拾える単語を拾って調べて候補を絞って現地でさらに絞って行く。

伊佐知美さんの場合

伊佐さんは渡航は仕事で行こう。と決めている

自腹でも延泊して旅を楽しむ。

 

来月はクイーンズランド州で友達男女4人でキャンピングカーで周遊する予定。

シドニーやメルボルン。

旅人に聞いた情報。「メルボルンはコーヒーが美味しい」→行ってみたい!

 

旅の秘訣

落差があって写真と違うことにがっかりするのではなく、落差を楽しんだり違うことを楽しむのが面白い。

ガイドブックで間違い探しをするだけじゃ楽しくない。

聞いてたことと違うことを素直に楽しむ。

 

 

伊佐知美さんはガイドブックに載っている必須箇所は必ず行って、その後は現地の生活を楽しむ。

Airbnbで年齢が近い人に泊めてもらって仲良くなって現地のおすすめスポットに行く。

 

丸山ゴンザレスさんはハワイでホームレスばっかり写真を撮ったり。

 

何を書いて、何を書かない?

今は昔よりも文字に触れることが多くなった。

ラインでもSNSでも文字を発信することも多くなった。

丸山ゴンザレスさんが書くもの

普段ゴンザレスさんが思っていることは、一般的にはビジュアルに訴えることが多いと思うが、五感の中で鼻と口と肌で感じることを書く。

その場の匂い、空気の感覚、味。

写真とセットで脳内に案内する。

見てわかる視覚的なことはさらっと書く。

 

現実に寄せた話が好き。

それだけはわからないものを書く。

スタンダードかつ最終目的地。

誰もが行った気になれるような記事を書く。

そこを伝えると一番評判がいい。

伝え方フックが研ぎ澄まされると村上春樹、浅井光太郎。

 

伊佐知美さんが書くもの

その時の天気やその場にいたからこそ書けることを書いている。

その場にいなきゃ書けなかった情景を文字と写真で残す。

取り繕った美しい記事は読まれない。

 

ゴンザレスさん

全部メモ取るのは大変だから完成原稿の一節を書いて後でまとめる。

 

何を撮って、何を撮らない?

丸山ゴンザレスさんが撮るもの

怒っている人に一歩踏み込み。

もっと怒らせるくらい。

フィリピンのセブ島で大げんかが起きてたときに撮ってて、血まみれのやつが近づいてきて

「フェイスブックのアカウント教えてよ!後で写真送って」

と言われた。

 

本人にしてみると後から欲しい。

 

笑顔は難易度低い。

嘘で笑顔は作れる。

嘘でいかりや泣き顔は作れない。

 

作り笑顔はできても作り怒りはできない。

旅先で怒らせたい。

笑顔系写真集は嘘に見える。

 

人の感情爆発を撮りたい。

撮る時に気をつけること。

戦場カメラマンと話していて記憶に残っている言葉。

「この辺まで行ったらもう先に行けない」見えない線をやすやす踏みこめる人が食っていける人。

距離を取る。

見てる側は「もっと近づいて撮れよ」と思う。

ズームで撮った写真と寄った写真はぜんぜん違う。

ズームじゃなくで自分で寄ったほうがいい。

クレイジージャーニー佐藤さんファン

伊佐知美さんが撮るもの

伊佐さんは単焦点を好む。

 

そうなるとスマホだけになる。

ゴンザレスさんはスマホかコンデジで撮る。

日本のスマホは消音アプリだと画像サイズが小さい。

音無しはポケットにコンデジを入れて片手で操作して腰でとる。

 

クスコでペルーのおじさんに撮ってもらった。

そこで喋っているおじさんを30分待って撮ってもらった。

「写真を撮ってくれ」と言われる。

 

質疑応答

丸山ゴンザレスさん:スラムはどうやって撮影しますか?

特に決めていない。

事前に詳しく調べて行く。

現地に詳しい人に1人は話を聞いて、人に案内してもらったほうがいいのか、注意することは何かを確認してあとはケースバイケース。

 

伊佐知美さん:後ろ姿はどうやってとってますか?

誰かに撮ってももらうかセルフタイマーで撮るか。

知らない人に渡す

三脚は買わない。

スタビライザーは欲しけど自撮り棒はちょっと自分には恥ずかしいので使っていない。

 

ゴンザレスさんは「この通りやばい、この人やばい」はどうやって察知する?

事前に調べて行く。

やばい信号は

  • 家族連れがいないところ
  • 犬が多いところ

48時間以内に病院。7回くらい病院に行く。

国立研究所にしか菌がなくて日本で研究しているところが3箇所くらいしかない。

 

見通しがいいところは大丈夫!

見通せないところは逃げられないので気をつける。

Chell
Chell
漫画でも路地で危険なシーンが多いな

 

危なそうなやつ。

 

 

会社員で旅をするにはどうしたら?

金曜日の朝に荷物を持って、会社に帰ったら間に合わないからNRで直帰する。

親戚をダシにする。

「お母さん」と旅をするという。

行った後に「すみません」とお菓子を配る。

キーマンには個別に買ってきた。

個別包装。

ここでお客さんとして来ていたリーマントラベラーさんに突然話をふられる。

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女性の旅で気をつけていることは?

新しい街には夜につかないようにする。

気以降について電車が通ってる街を通って品川や東京のようにアクセスの良い街に最初は泊まる。

 

ゴンザレスさんはNYの明け方で酔っ払ってる方の人。

 

自分で決めたルールを逸脱しないようにする。

ある時それを超えたくなる瞬間がある。

トータルで考えて大丈夫と思えばやれば良いけれど、自己責任という言葉も胸に。

安全面だけを考えて保守的になりすぎないこと。

インスタを誰に向けて文章を書けばいいのかわからないが、不特定多数の人にビジネスではない文章を書くにはどうしたらいいか?

ゴンザレスさん

届けたい人を一人決めて書いたほうがいい。

代々木上原に住んでいる30代の友達で自分が学生時代に行きたかった「キャンバスにいるような友達」に向けて書く。

自分の写し鏡のような人に向かって書く。

文章じゃなくてフレーズでもいい。

いつどこでどうやってどんな人と撮ったかを書くだけでもいい。

→ハッシュタグのがいいかも。

Chell
Chell
世に言うペルソナですね!

 

伊佐さん

過去の自分に伝えるように書く。

お母さんに教えるように書く。

Chell
Chell
過去の自分!書きやすいかも!

 

クレイジージャーニー水上スラムでお茶を飲んだ後にお腹を壊しませんでしたか?

検索「ゴンザレス 変な顔」でググれる。

船で回ってた時に飲んだジュースがまずくて変な顔をした。

そもそも飲み物じゃなくて薬に近い。

腐葉土に水をかけて味をつけたようなジュース。

体が拒否をしている。

基本的にはその国の人が食べたり飲んでいるものは大丈夫と思っていて、食文化に敬意を抱いて「まずい」とは言わないようにしている。

 

しかしまずかった。

ケニアに20年住んでいる人が一口でやめたスープを飲んだらお腹痛くなった。

 

その後に太田胃散を飲めば大丈夫。

 

まとめ

旅は十人十色!!

私は今回伊佐さんのツイッターの告知を拝見してイベントに参加しました!

旅と写真と文章にとても興味があるのでとても楽しい時間を過ごせました。

お二人の写真が対照的でイベントとしてもとても興味深かったです。

不意打ちに質問させていただくことができたり、とても為になる会でした。

今後、私もお二人のように旅を仕事にできるよう、引き続き色々探検します。

ありがとうございました。

では、また⭐️

 

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