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【ヨーロッパ】予算30万円で21日間で12カ国周遊【節約の裏技やルート】

「ヨーロッパ周遊ってどんな感じにできる?お金は高い?」

2019年夏にヨーロッパを21日間で12カ国周遊したのでご紹介します。

21日間で使った金額は航空券込みで恐らく30万ほど。

ヨーロッパは航空券を安く手に入れてバスとホステルを利用すればかなり費用を抑えられます。

(今回正直、友人にたくさんお世話になったので、ハイシーズンにもかかわらずかなり恵まれていました。詳細またわかり次第更新します。)

この記事はこんなあなたにおすすめです

  • ヨーロッパ周遊してみたい
  • 旅が好き
  • 他の人の旅をのぞいてみたい

夏のヨーロッパ21日間で12カ国周遊したスケジュールとルートの組み方

今回の旅を決めたきっかけは、フィンランド人と結婚した友達の結婚式への参列でした。

日程はまず結婚式に間に合う日程。

場所はフィンランドだったのでフィンランドのヘルシンキを起点に航空券を抑えました。

ルートと帰りは全然決まらなかったのですが、以前に観た映画『シングストリート』の舞台、アイルランドのダブリンに行ってみたかったので、ダブリンから帰ることにしました。

途中はヨーロッパ在住の友達を訪ねたり、行ってみたいところを点でチェックして可能な範囲でつなぎました。

以下にスケジュールと移動場所をまとめました👇

8月7日 ヘルシンキ(①フィンランド)→電車でカラオキ

8月9日 結婚式参列

8月11日 バスで→Turku「ムーミンワールド」

ノルウェージアン航空:飛行機でヘルシンキ→コペンハーゲン(②デンマーク)→電車でマルメ(③スウェーデン)

8月12日 電車でマルメ→コペンハーゲン

8月13日 飛行機でコペンハーゲン→アムステルダム(④オランダ)→飛行機でシュトゥットガルト(⑤ドイツ)

8月14日 レンタカーでフレイブルグ

8月15日 レンタカーでロッペンハイム(⑥フランス)とバーデンバーデン(ドイツ)

8月16日 レンタカーでミュンヘン→ザルツブルグ(⑦オーストリア)

8月17日 →ミュンヘン(ドイツ)→プラハ(⑧チェコ)

8月18日 プラハ1泊

8月19日 バスでルクセンブルク(⑨ルクセンブルク)
→アントワープ(⑩ベルギー)

8月20日 アントワープ→ロンドン(11.イギリス/イングランド)

8月21日 ロンドン

8月22日 グラスゴー(スコットランド)

8月23日 グラスゴー

8月24日 エディンバラ

8月25日 グラスゴー

8月26日 ベルファスト(北アイルランド)→ダブリン(12.アイルランド)

8月27日 ダブリン

8月28日 10:15 ダブリン→16:45ヘルシンキ

8月29日 帰国

夏のヨーロッパ21日間で12カ国周遊した予算とコストを抑える裏技

予算は合計30万円ほど。

クレジットカードの明細と乗り物の明細などを、照らし合わせましたがまだ細かく確認できてないので、わからないものは雑費にしました。

飛行機 191,443円
電車&バス 59,016円
宿泊費 8,030円
観光費 6,735円
食費・その他雑費 約35,000円
合計 約30万!

航空券を安く抑える裏技

航空券代は6回搭乗分です。

  • フィンエアー(成田→ヘルシンキ、ダブリン→ヘルシンキ→成田3回)
  • ノルウェージアン(ヘルシンキ→コペンハーゲン1回)
  • SAS(コペンハーゲン→アムステルダム、アムステルダム→シュツットガルト2回)

安く抑える裏技は

  1. 長距離は航空会社のセールの時に往復で購入する
  2. 事前に買うなら半年から2ヶ月前がおすすめ
  3. 短距離はLCCを安く使うために、リュック1個に荷物をまとめる

詳しい取り方は関連記事にも書いているので参考までに。

宿泊費を抑える裏技

宿泊費が半端なく少ないのは、

  • 友人宅に泊めてもらった
  • 空港泊
  • 夜行バス

を駆使したからです。

これはもう本当に友達に大感謝!!(泣)

本当に本当にありがとう!!

友達に会えるし、現地の暮らしを垣間見れるし、外国に住む友人を訪ねるのは最高に素敵な経験になります。

リュックひとつだったので、ちょっとずつしか持っていけませんでしたがお土産のリクエストを聞いて持って行きましたよ!

どうやって外国に友人を作るかというと、旅途中に仲良くなった人が海外暮らしだったり、日本の旅コミュニティで仲良くなりました!

2日連続夜行バスだった時は流石にめちゃめちゃ疲れました…。

友達なんていないよ!

という方も大丈夫!!

方法はまだあります!

  1. ブッキングドットコムを使う
  2. 楽天Rebates経由で宿泊サイトを使う
  3. カウチサーフィンをする→現地で泊めてくれる人を探すマッチングApp

私は今回ホテルを探す時はブッキングドットコムのカードや割引を使って支出をかなり抑えました。

朝食付きのホテルもあります!!

交通費を抑える裏技

交通費を安く抑えるには

  1. 格安交通費検索アプリを使う!!
  2. 長距離バスを使う
  3. なるべく早く予約する

交通費は、ヨーロッパに住む友達に教えてもらったOmio(オミオ)というアプリで安い金額のものを探しました。

ヨーロッパはFlix Bus(フリックスバス)、 National Express(ナショナルエクスプレス)など国をまたいだ格安長距離バスがたくさん出ています!

直前だと値段が高騰する傾向なので、早めの予約がおすすめ。

フィンランドはオンニバスというバスが長距離でも安いです!

他にVRという電車も事前予約で比較的安かったです。

ドイツは友人と周遊したのでレンタカーに乗せていただきました。

これも大感謝です!!(泣)

食費の抑え方

食事は、友人といる時はシェアしたり、現地の名産品をなるべく手頃に食べられるレストランを探しました。

あとは味気ないですが移動中はサンドイッチやリンゴ、バナナで済ましてしまったり。

もともと杏や梅が好きなので日本からドライアンズとスッパイマンを持参して腹の足しにしたり。

EU圏内はスペインサラミという乾燥サラミが比較的安くて美味しいのに腹持ちもするので長距離移動の時などはスーパーでよく購入していました。

食べ過ぎるとお腹が痛くなるのでこれくらいがちょうどいいんですよね…。

また、プライオリティパスを持っているので、空港ではラウンジをがっつり使ってがっつりご飯を無料でいただいていましたね(笑)

空港のご飯って高いですよね。

使った費用詳細

詳細はこちら⬇️

(クレカ明細と日付で大体紐付けましたが日本円とおかしいところがあるのできっと何かがおかしいです。海外利用をするとクレジットカードの請求日がずれたり、詳細まで載らないため。わかり次第訂正します。今回現金はほぼ使っていないのでクレジットカードの引き落とし金額を元に算出しました)

レートは多めに見積もって

1€=約120円、1ポンド=130円、1CZK=5円、1ドル=110円でした。

円高やっほう!

航空券代(6月29日) 161,330円
航空券の保険 3,660円
電車 3,508円(23.80€)
バス 2,571円(17.91€ ムーミンランドへ)
ムーミンランド 3,410円(29.00€)
バス 2,160円(19.00€)
電車 2,400円(20.00€)
飛行機 8,098円(コペンハーゲン→アムステルダム)
飛行機 18,355円(アムステルダム→シュツットガルト合計213.65€)
バス 8,908円(56.89€ ザルツブルク→ミュンヘン→プラハ)
プラハホステル 1,540円(14ドル)
プラハ展望台 1,050円(CZK210.00)
バス 12,002円(104.98€プラハ→ルクセンブルク)
バス 5,390円
バス 6,726円(55.98€ ルクセンブルク→ロンドン)
バス 5,492円(37.00€ ロンドン→グラスゴー)
電車 4,659円(グラスゴー、エディンバラ往復)
エディンバラ城 2,275円(17.50ポンド)
グラスゴーホテル 4,400円(75ドル/35ドルキャッシュバックあり)
バス 5,200円(40ポンド グラスゴー→ダブリン)
ダブリンホステル 2,090円(19ドル)
雑費以外合計 265,224円

 

夏のヨーロッパ21日間で12カ国ダイジェスト写真集

また改めて個別記事を書こうと思っていましたが、需要があるかわからないので一旦ざっくりダイジェストにまとめました。

「こんなことができたよ」という感じで参考になれば幸いです。

今回会いにいった友達とどう知り合ったのかきっかけの記事や、各地の関連情報も一緒に合わせて紹介しますね。

また、「もっとここが知りたい」などあれば深掘りするので教えてください!

1.フィンランドでサウナの後にダイブ

フィンランドは2回目です。昨年ラトビアに1ヶ月移住した時もストックホルム経由が飛行機が安かったので経由しました。(5月カタール航空のセールで往復8万円くらい)

元牛舎をDIY!

友達の結婚式はDIYだったので少し早く行ってお手伝いをしました!

トイレを作りました。

めっちゃ楽しかった!

庭のベリー。フィンランドのおうちでは庭からベリー類をとってジャムにしたりヨーグルトも手作りでした。

庭でお昼寝。

サウナの後は川に飛び込みます。

VR

ムーミンランド。
雨の日は空いていておすすめだとか。

2.スウェーデンでピクニック

スウェーデンも実は2回目です。

前回はヘルシンキついでにストックホルムを訪ねましたが、今回はマルメの友達(

山口のセミナーで知り合ったLUCA)に会いに来ました。

お庭にはテントが!

マリオカートをしました。

お昼から家族でピクニックのようにお庭でご飯を食べる風習が、うちではないのでとても素敵でした。

3.デンマークのおしゃれな街並み散策

デンマークはワーキングホリデー中のZICCOちゃんを訪ねました。

ZICCOちゃんとは共通の友人(ラトビアで出会った奇祭ハンターちよこさん)を通して知り合い、韓国、フィジーも一緒に行き不思議なご縁が!

ZICCOちゃんはデザイナーもやっていて、素敵な名刺を作ってもらいました!

デンマークはコペンハーゲンのみの滞在でしたが、空港からのアクセスも良く、おしゃれな街並みが素敵でした。

ちょうどLGBTプライドの直前でお祭りの準備をしていました。

物価は噂通り高いです!

スウェーデンも物価が高いのですが、スウェーデン人も物価が高いと驚いていました。

こちらも予期せずお肉をご馳走になったのですが、まさかのスマホで撮らずにカメラの中なのでまた後ほど更新します。

翌朝早い飛行機だったので空港泊。

コペンハーゲンは残念ながら深夜にラウンジは使えませんでした…。

4.オランダもおしゃれ!

オランダではアムステルダムに行きました。

どうしてアムステルダムに行ったかというと、この後ドイツで友達と待ち合わせをしていてちょっと早く着きそうだったので、航空券もそんなに高くなかったため寄り道をしました。

アムステルダムでは、なんとボリビアのウユニ塩湖で同じツアーだったケイコがたまたま滞在していてギリギリ会えそうだったので会いに行きました。

ケイコは私と反対ルートでこの後ヘルシンキ方面に向かう予定でした。

アムステルダムも空港からアクセスは電車一本で楽。

アムステルダムでは現地の美味しい魚を食べました!これで3€弱。

美味しすぎてお代わりしました。

そして空港のラウンジでもがっつり。

5.ドイツで森と温泉を堪能!

ドイツでは、日本の旅コミュニティで知り合ったシュトットガルト在住のMさんを訪ねました。

ちょうどもう一人仲間Sさんが訪れる予定だったので空港で待ち合わせました。

レンタカー!!チェコのシュコダという車でした!

ドイツといったらビール!!(運転者はもちろん飲んでません)

友達が地元のレストランに連れていってくれたり、手料理を振舞ってくれたり!!

なぜかドイツでコストコに!

なぜかというとコストコは1€くらいでホットドックが食べられます。

トッピングは自由。

ベジタリアン用のホットドッグを食べましたが、私はベジタリアンではないので普通の方が好みでした(笑)

絵葉書を贈る習慣が私にはあります(笑)字が雑ですみません。いつも急いでますw

黒い森地方の「フライブルグ」では魚も有名だとか。

森なのに魚…?と思ったあなた。

渓流があるようです。

他にも温泉施設という名の温水プール「バーデン バーデン」に行って癒されました。

ドイツご飯もいろいろ。

ドイツブランドが多いので車の美術館もたくさんあります!!

ベンツ、フェラーリ、BMWなど。

6.フランスのクロワッサンは美味しい!

フランスは3度目です。

実は初めての一人旅はパリでした。

今回はドイツの「バーデン バーデン」の近くにフランスの国境があったので、フランスにパンを食べに行きました。

大きなアウトレットがあったのですがその日は残念ながらお休みでした…。

当たり前ですがフランスに入った習慣にフランス語になるのが不思議でした。

国境の町はどちらも話せる人が多かったり地名がどちらとも言えない街も多くあります。

トウモロコシ畑で捕まえて。

7.オーストリアは音楽の都でザッハトルテ!

ザルツブルクがめっちゃいい!との評判だったのでドイツから足を伸ばしてオーストリアへ。

ちょうど8月は音楽祭でホテルはかなり高かったので、夜行バスで移動しました。

モーツァルトの生まれ故郷です。

フランス、ドイツ、オーストリアときて、マリー・アントワネットの時代を想像しました。

8.チェコといったらミュシャ!!

バスを調べたらミュンヘン(ドイツ)経由が安かったのでまた夜行バスでドイツに戻ってプラハに向かいました。

チェコはアルフォンス・ミュシャの国です。

美術館もあるし、街で買える切手がミュシャでテンションが上がりました!

チェコではバスが取れなくて1泊することになり、ヨーロッパバンライフ中のタビワライフ夫婦に東京ぶりに会いました。

プラハはとても綺麗な街並みでコンパクトな街でした。

1時間ごとになるカラクリ時計はとてもレトロで可愛くておすすめ。

長距離バスのバス停がかなり街中から遠かったので電車の1日券がおすすめ。

あんちゃさん出版記念イベント「旅を仕事に」自分らしい旅の発信キャリア学| TABIPPO旅大学

9.ルクセンブルクはご飯が美味しい!

ルクセンブルクはとても小さな街ですがかなり豊かな街。

食文化も発達しているということなので王室御用達のお店に行ってみました。

10.ベルギーはファンタジー!

本当はブリュッセル観光をしたかったのですが、バス停付近は治安が悪いとの情報もあり、アントワープに行きました。

バスを降りると観覧車がデデンと構え、夢の国のようでした。

ムール貝が名物でしたが着いたのが遅かったので、残念ながらお店は閉店。

そんなに治安は悪くないようなのでタイ料理を食べて近くを観光しました。

11.イギリスはとにかく絵になる!

ロンドン(イングランド)

ベルギーからバスに乗ったまま電車に収納されてイギリスへ。

電車よりバスのが断然安いです。

ロンドン市内はオイスターカードというスイカのようなカードでメトロに乗るのが便利です。

バスもたくさん走っています。

以前迷子になった記憶があってバスはちょっと怖いですw

ロンドンも2回目なので今回はTwitterで知り合ったロンドン在住のゆってぃと、ヨシダナギさんの展覧会を一緒に見に行ったアヤパインちゃんを訪ねることが目的です。

撮影しながら町歩きをしたり、一緒にご飯を食べて楽しかった!!

その後中高の同級生がグラスゴー滞在中だったので会いに行きました。

グラスゴー/エディンバラ(スコットランド)

ロンドンからバスで北上すると、だんだん羊がいる、のどかな景色に変わってきました。

グラスゴーは『ハリー・ポッター』の学校のモデルになったグラスゴー大学があります。

また死者の丘ネクロポリスや古い建築もたくさん。

スコットランド地方なので海鮮やミートパイ、ハギスなどの独特の料理があります。

ハギス!!

グラスゴーのオブジェ

ポリッジはモリモリなので朝食あまり食べない派にはかなり重いです。

スムージーだけでもかなり満腹にw

インド系の建物では食事をいただくことができます。

遠慮してちょびっと。

国立競技場の候補になったザハさんデザインの美術館。

イギリスは基本的に博物館や美術館が無料なのに、本格的で1日楽しめます。

グラスゴーから足を伸ばしてエディンバラへ。

エディンバラにはクローン羊のドリーが展示されてある博物館(無料)やエディンバラ城、『ハリー・ポッター』の作者が執筆したカフェがあります!

『ハリー・ポッター』な旅です!!

 

アイルランドへはバスで北アイルランドを経由して向かいます。

バスのチケットしかかってないのに途中フェリーに乗ることにw

ちょうどセルティックの試合の後だったようでサポーターや酔っ払いであふれていました。

グラスゴー留学中の中国人の女の子たちと仲良くなりました。

ダブリンへの移動の船

キッズ用のハンバーガーで十分です。

食べたいものが何もない。

フェリーに乗る前にご飯の調達がマストです!!

ベルファスト(北アイルランド)

北アイルランドのベルファストはNetflixの『ゲームオブスローン』というドラマのロケ地で、イベントに行くそう。

他にも北のほうには、ジャイアントコーズウェイなどの観光地が広がっています。

今回時間が足りないのでまた来よう。

12.アイルランドはギネス!!

最終目的地のアイルランドのダブリン!

エド・シーランの曲にあるゴールウェイのオイスターはめちゃクリーミーで美味しかったです!

なんとフィンランドの結婚式で出会ったカップルがアイルランドでワーキングホリデー中だったのでお邪魔させていただくことに。

日本人とイタリア人のカップルでダブリンを案内してくれました。

図書館。

友達のイタリア人彼氏の手作りパスタが超美味しかった!

有名なテンプルバー。

翌日は二人とも用事があったので、一人で『シングストリート』ロケ地巡りに。

旅の最後が海ってなんか好きです。

時々SIMが通じなくて使い切ってしまったのかもしれません…。

所々にWi-fiが飛んでいて助かりました。

友達とトランプ。

ダブリンもリープビジターカードという1日乗車券が便利!

最後はダブリンからヘルシンキに飛んで、成田に帰りました。

帰ってすぐに空港で食べたのはとんこつラーメン(笑)

まとめ

海外旅行は高いと思いがちですが、マイルを貯めたり、節約したり、方法によってはかなり出費を抑えることができます。

ぜひ自分に合った方法でいろんなところへ行って見てください。

また、友達が海外にいるときは予定を合わせて訪ねていってしまいましょう!

友達の帰国時に集まるのも面白いですよ!

私もまた友達を訪ねたいし、行きたいところが増えてしまいましたが、しばし体力とお金のチャージのために安息の時間も必要です(笑)

そしてもっと長期間1箇所にいたい…。

だけど長期滞在になるとコストもかかる…。

色々解決策をもっと探してみます!!

お疲れ様でした。

では、また★